初めての方へ
first visit「副作用リスク最小限」
安心の矯正治療

「矯正治療って本当に大丈夫?」「痛みや副作用が心配」。
そんな不安をお持ちの方にこそ知っていただきたいのが、CAT矯正歯科グループの治療方針です。
私たちは『患者様の利益』を最優先に、科学的根拠に基づいた安全で確実な治療をご提供。17件の特許技術により、従来の矯正治療で心配されていた痛みや歯根吸収のリスクを大幅に軽減し、安心して治療を受けていただけます。
矯正治療は長期間にわたる治療です。だからこそCAT矯正歯科グループでは、患者様との信頼関係を何より大切にしています。
「なぜこの治療法なのか」「どんなメリット・デメリットがあるのか」など、そのすべてを科学的根拠とともに丁寧にご説明。患者様が納得し、安心して治療を受けられる環境づくりに努めています。
矯正治療の前に
後悔しないために。
知っておきたい矯正治療のリスク
私たちの強みと独自技術
「精密診断」と「先進治療」で、
安心・安全・効率を実現

精密3Dセファロ診断

3D-LST治療システム
CAT矯正歯科グループの初診相談・精密検査診断システムについて
|CAT 矯正歯科グループの初診相談・精密検査診断システム
CAT 矯正歯科グループ(松本・東京・長野)においての、初診相談して精密検査・診断までの費用は、システムの合理性と医院の方針によりいただいておりません。
(※但し2回目以降の精密検査診断料は有料となります、ご注意ください)
|CAT矯正歯科グループの検査診断料が無料な理由
一般的には、レントゲンを撮影したり、分析診断を行うときには、費用が発生します。お高いところでは10万円以上のところもあるそうです。
CAT矯正歯科グループではセカンドオピニオンを含め一切の費用は掛かりません。大きな理由としては、多くの特許(18件)を取得した結果、システムの合理性、そして自社開発のアプリケーションによって、正確な骨格分析が簡単に行えるという画期的なことが可能となったからなのです。
また院長の方針により、多くの方々に正確な骨格診断と安全な歯科矯正治療を知っていただくために、初診相談だけでなく、精密検査診断までの工程を無料としたのです。
ただし無料だからと言っていい加減もしくは適当ということは全くないのです。
特許システムによる、科学的なエビデンスの確立した治療計画を一人一人行っております。
特にCAT 矯正歯科でしか行えない、10段階骨格診断法は、矯正治療の成否に大きくかかわるため、しっかりとご自身の骨格分析を聞いていただきたいのです。
※特許取得技術により矯正治療が大きく進化しました
CAT矯正歯科グループの平林によって開発された、3D-LST(三次元的ライトフォーススライディングテクニック)により、我慢できない痛みや、歯根吸収といった、副作用が大きく改善されました。
治療の流れ
STEP
無料初診カウンセリング
初診申込用紙に個人情報や歯並びの状況を記入後、調査事項用紙の質問にご回答いただきます。一見関係のない内容も含まれますが、総合的な判断により、安全でリスクの少ない診察を行うための重要な資料です。

STEP
口腔内の
簡易検査治療の説明
簡単な検査を行うとともに、ご記入いただいた調査事項用紙をもとに患者さまお一人おひとりの歯科矯正のおおまかな進め方やリスクをご説明いたします。

STEP
精密検査の実施
3D-LSTの歯科矯正治療を確実に行うには、必ず精密検査が必要となります。
独自のセファロ分析で「オペ指数」を算出し、「リスク度チェック」でリスクを客観的に評価。数値に基づいた診断で、最適な治療計画を導きます。

STEP
診断(検査結果および治療方法をお伝えします)
これまでの様々な検査をもとに明確な治療計画を設定し、カウンセリングとともに治療方法と治療方針をお伝えします。
ここまですべて【無料】です。
精密検査・骨格診断の検査結果を踏まえ、じっくり検討しお申し込みください。(治療の押し売りは一切致しません)

STEP
治療申込
治療方法が決定し、ご納得いただいたうえでお申込いただきます。
精密検査は1年間有効です。

STEP
矯正治療のための準備
カリエス(虫歯)の治療、便宜抜歯、歯周病の治療など、必要に応じた処置を施し、歯科矯正治療に入るための口腔内の準備をします。

STEP
動的治療開始
→動的治療終了
カリエス(虫歯)の治療、便宜抜歯、歯周病の治療など、必要に応じた処置を施し、歯科矯正治療に入るための口腔内の準備をします。

STEP
保定(1ヶ月に1回)
⇒ 終了
矯正治療後の後戻りを防ぐために定期的にメンテナンスを行います。

動的治療修了後も大切に―CAT矯正の保定期間と3D-LSTの特徴

無事に歯科矯正の動的治療期間が終了し、これから2〜3年間の保定期間に入ります。歯は保定を行わないと、移動量の約20〜30%が元の位置に戻るとされ、特に最初の1年は後戻りが起こりやすい重要な時期です。CAT矯正歯科グループでは、安定するまで確実な保定を行い、マウスピース型・ホーレー型・フィックス型の3種類から、症例に合わせた装置を選択します。
またCAT矯正歯科グループでは、歯根全体を平行に動かす特許技術「3D-LST」を採用し、痛みや歯根吸収などのリスクを抑えたやさしい矯正治療を目指しています。治療を終えた今だからこそ、痛みや仕上がりについての率直なご感想をぜひお聞かせください。これからも一緒に、理想の歯並びを守っていきましょう。




